【WEBセミナー】「コロナ禍でも進む人材獲得競争での”守り”と”攻め”」(シリーズ「登録支援業務の実際」第8回) | 特定技能online

GTN社主催WEBセミナー
シリーズ「登録支援業務の実際」第8回
コロナ禍でも進む人材獲得競争での”守り”と”攻め”

Sponsored株式会社グローバルトラストネットワークス

【概要】
 コロナ禍において諸々と厳しい状況が続いておりますが、アフターコロナあるいはウィズコロナを見据え、特定技能人材はじめ外国人人材を先行して獲得していこうという企業も増えて来ていることも事実です。

 一方で、その動きをキャッチしている外国人人材で、転職チャンスを伺い始めている方も増えて来ています。また、この1月の特定技能外食分野の受験者が約1.5万人に達することなどからも分かる通り、留学生をはじめ技能実習生、帰国困難者や一部技人国など、国内人材が日本での就労チャンスを獲得しようという動きも強まっています。

 外国人人材マーケットが動き始めようとしている中、水面下で人材獲得競争が始まっているとも言え、人材戦略においても”守り”と”攻め”のアプローチが改めて必要となっています。

 コロナ禍において、今働いているor内定を出している外国人人材を離脱させない”守り”のアプローチ。そして今だからこそ如何に新たな人材を獲得するかの”攻め”のアプローチ。この双方を、最新のトピックスも交えながらお伝え致します。

【アジェンダ:コロナ禍でも進む人材獲得競争での”守り”と”攻め”】
・動き始めた外国人人材マーケット
・人材を離脱させない”守り”のアプローチ
 -外国人材離職理由は、実は「人間関係」以外が多い-
・人材を先行して獲得するための”攻め”のアプローチ
 -国内人材の獲得と海外招聘の下準備

【登壇者】
株式会社グローバルトラストネットワークス
 特定技能推進担当部長 高橋恵介
 特定技能推進セクション マネジャー カン・ソミ

【このような方にお薦め】
・コロナ禍後の外国人材採用強化を検討している企業様
・介護、外食、宿泊はじめ、特定技能人材を雇用している/検討している企業様
・特定技能人材のご対応をされている士業の方々

※セミナー後、アンケートにご協力くださった方に、セミナーでの使用資料をお送りします。
※セミナー内容は予告なく変更する場合がございますので、ご了承ください。



※イベント当日正午までのお申し込み受付といたします。

 

 

特定技能人材の採用をお考えの皆様へ

今まで外国人材を雇用された経験のない企業様も多いのではないでしょうか。

・日本語でのコミュニケーションに問題はないか?
・どのような仕事を任せられるのか?
・どの国の人材が良いのか?
・雇用するにあたり何から始めればよいのか?

…など、様々不安や疑問があるかと思います。

特定技能Onlineでは、外国人材紹介企業や、登録支援機関、行政書士事務所など、弊社がご面談をさせていただいたサポート企業を無料で紹介しています!

外国人材採用をご検討の方、是非一度お問い合わせくださいませ。

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