【試験情報】木材産業分野 特定技能1号試験(随時更新) | 特定技能online

【試験情報】木材産業 特定技能1号試験(随時更新)

試験概要

木材産業分野の特定技能1号の在留資格の取得には、「技能水準」と「日本語能力水準」の両方に合格しなければなりません。

※特定技能の要件として、本試験とは別に、基本的な日本語能力を有するか確認するための国際交流基金 日本語基礎テスト又は日本語能力試験N4以上の合格が必要です。
※本試験の合格は日本での就労を保証するものではありません。

受験資格

①試験日において、満17歳以上の者。(インドネシア国籍を有する者にあっては満18歳以上)
②日本国内で試験を受験する者にあっては、在留資格を有する者。

※①、②の条件を満たす必要あり。

試験日程・場所

国内

テストセンターの営業日であれば、いつでも受験できます。申込時に空いている会場・時間枠をご選択ください。
※各テストセンターにより営業日・営業時間は異なります。
詳細はこちら

国外

インドネシアのみ

試験内容

学科試験及び実技試験

試験方法 CBT方式
学科試験  
問題数 32問
出題形式 真偽式
実技試験  
問題数 3問
出題形式 判断等試験
試験時間 60分
合格基準 学科試験及び実技試験の合計得点の 65%以上

 

学習用テキストについて

学習教材

林野庁 特定技能1号評価試験 学習用テキスト(第1版)

全国木材組合連合会 木材産業特定技能1号測定試験 サンプル問題

 


受験料について

国内試験:4,400円(消費税込み)

国外試験(インドネシア):350,000 IDR

 


申し込み方法

CBT試験用ページから申込を行う

一般社団法人全国木材組合連合会

 


詳細・最新情報

一般財団法人 全国木材組合連合会「木材産業分野特定技能制度について

 

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2019年に成立した在留資格「特定技能」により、日本国内に外国人人材の受け入れが始まりました。
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